日本橋・大手町から10分。仕事と高度不妊治療を両立させる「木場公園クリニック」通院スタイル | 木場公園クリニック-JISART認定 体外受精・顕微授精
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日本橋・大手町から10分。仕事と高度不妊治療を両立させる「木場公園クリニック」通院スタイル

更新日時:2026.06.08
「高度な治療を受けたいけれど、都心のオフィスから離れられない」 「職場には内緒で治療を進めたいから、移動時間は極力短くしたい」

不妊治療が本格化すると、採卵や移植のタイミングで頻繁な通院が必要になります。そんな時、オフィスから移動しやすいクリニックを選択することは、治療をあきらめずに継続するための「戦略」です。
  1. 目次

  2. なぜ「東西線」が選ばれるのか:圧倒的な立地の強み

  3. 「働きながら治療」を支える3つのサポート体制

  4. プライバシーに配慮した「自分時間を守る」通院

  5. あなたのキャリアも、家族の夢もあきらめない

なぜ「東西線」が選ばれるのか:圧倒的な立地の強み

東京メトロ東西線「木場駅」は、大手町・日本橋エリアから乗り換えなしでわずか10分圏内。
  • 移動の無駄を極限までカット: 大手町・日本橋にお勤めの方なら、昼休みや出勤前、退勤後のわずかな時間を利用して、ストレスなく通院できます。
  • 駅近徒歩3分: 駅を降りてからの移動ストレスも最小限。時間が限られている時ほど、このアクセスの良さが心の余裕を生みます。

「働きながら治療」を支える3つのサポート体制

単に近いだけではありません。ビジネスのペースを崩さず、治療を効率化するための当院独自の工夫があります。
  • ① 予約・受付システムの最適化
    WEBでの予約・確認はもちろん、待合室での待ち時間を最小限に抑える効率的な診療体制を構築しています。仕事の合間に飛び込んでも、スムーズに診療を終えられるよう、スタッフ一同がオペレーションに注力しています。
  • ② 男性不妊専門外来による「夫婦のワンストップ治療」
    仕事が忙しい男性にとって、何度も病院に通うのは負担です。当院は、男性不妊症の専門的視点を持つ理事長・吉田淳が率いるクリニックです。男性の精液検査や精密検査、そして必要な手術まで、女性側の通院と合わせて同じ場所で完結できます。夫婦で別々のクリニックに通う時間を節約できることは、共働き夫婦にとって非常に大きなメリットです。
  • ③ 「短期間・高密度」な治療計画
    仕事との両立には「ダラダラと長く続けないこと」が重要です。当院では、JISART認定の高度な技術と、最新の先進医療を戦略的に組み合わせることで、「必要な検査・処置を、最小限の回数で最大の結果に結びつける」ことを目指しています。
診察を予約する 03-5245-4122 03-5245-4122

プライバシーに配慮した「自分時間を守る」通院

オフィスから近すぎると「誰かに会うかもしれない」という懸念があるかもしれません。 当院の「完全分離フロア」は、お子様連れの方とそうでない方を物理的に分けています。また、洗練された院内空間で、仕事から治療へと気持ちを切り替える「自分だけの時間」を大切に過ごしていただけるよう配慮しています。

あなたのキャリアも、家族の夢もあきらめない

仕事と不妊治療の二兎を追うことは、決して無理なことではありません。適切なクリニック選びと、効率的な通院スタイルを確立すれば、両立は十分に可能です。

大手町・日本橋で最前線で働く皆様にとって、木場公園クリニックは「仕事の合間に立ち寄れる、世界水準の医療拠点」でありたいと願っています。

今の働き方を変えることなく、あなたのキャリアと新しい家族を迎える準備を、私たちと一緒に始めませんか。まずは初診にて、あなたの仕事のスケジュールに合わせた最適な通院計画を一緒に考えましょう。
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受付・診療時間

時間/曜日
午前

午前8:30-12:00
(土曜は9:00-14:00)

午後

午後13:30-16:30
(土曜は14:30-16:00)
6FART診のみ火曜・木曜
18時30分まで診察

吉田 関本 巷岡 西川 杉山 吉田 関本 巷岡 西川 巷岡 西川 吉田 関本 巷岡 西川 米澤 関本 西川 吉田 関本 杉山 岩原 松浦

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木場公園クリニックの特徴

木場公園クリニックは体外受精・顕微授精に特化したクリニックです。
少しでも安心して不妊治療を受けていただけるよう、
様々なトータルソリューションをご提案・ご提供いたします。

海外・国内の学会参加による
世界レベルの最先端の治療を追及

開院以来20年にわたり診療で蓄積された診療経験や検査・治療の結果、症例をもとに、
より良い不妊治療の成果を出すために、日々行っている研究や検討を紹介しています。

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着床前胚染色体異数性検査
(PGT-A)

東京の木場公園クリニックは、日本産科婦人科学会から、「反復体外受精・胚移植(ART)不成功例、習慣流産例(反復流産を含む)、染色体構造異常例を対象とした着床前胚染色体異数性検査(PGT-A)の有用性に関する多施設共同研究」の研究分担施設として承認を受けています。

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胎児精密超音波検査について

胎児精密超音波検査では胎児の形態異常や構造異常の評価、胎盤臍帯の評価を超音波を使って詳細に行います。
これまで胎児の一般的な超音波スクリーニング検査は妊娠20週前後で評価するのがbestと考えられてきましたが、超音波診断装置の技術の向上と診断技術の改良により妊娠の早い段階で胎児の構造を観察することが可能となりました。

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卵巣刺激
(高刺激・中刺激・低刺激・自然周期)

女性の実年齢と卵巣年齢がイコールではないため、それぞれの方の卵巣の状況に応じて刺激法を選んでいます。
当院では高刺激の患者様と低刺激の患者様の割合は半々です。
高刺激と低刺激のどちらがいいのかではなく、体外受精や顕微授精を行う施設として重要なことはいろいろな卵巣刺激法を選択肢として持っていることです。

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